<1日目>
0.デジタルの時代とは
1.DX時代のビジネス価値(デジタル時代の仕事)
ビジネスモデルの変化とワークシフト
~ビジネス常識が変わってきた!~いろんなAIと「協働」する
・求められるスピード感
2.業務の見える化ではなく、人間中心に考える要件定義
・デジタルで完結するビジネスプロセスを人間中心に考える
・価値の見える化
・全体から考える(全体最適)
・ユーザ主体のストーリー(要件)の定義
~なぜから考える・習慣化
<実践ワークショップ:ビジネスの分析>
・ビジネスモデル
・ジャーニーマップによる要件定義(仮題)
<2日目>
3.変化に強いモデリング
・複数テーマの分析 (優先度、変更管理)
・ビジネス分析とプロジェクトの関係
・文書ではなく”データ”から本質的に必要なことを見える化
~アプリの民主化、データの民主化、AIの民主化
・データは社外からも持ってくる
・テストファーストの考え方
・機能の要件定義と非機能の要件定義
~本当に使いやすいか?(使いにくいは生産性を落とす)
・自分たちでどこまでやるか、外に依頼するか
(ベンダーロックインされな外部委託のポイント)
4. 現場の変革
・作ると使う(開発と運用)はセット
・立ちはだかる壁を乗り越えるために
・将来的にビジネス変化とともに必ずシステムは変更する~マニュアルは、最初しか見ない
・他の業務への影響を分析する~後工程はお客様
・ツールに頼る”落とし穴”
5.プロジェクト企画へ
・プロジェクト企画のReadyの状態をAIと「協働」でレビュー
<実践ワークショップ:プロジェクト企画>
・サービスデザイン・ストーリーのレビュー
・サービス・ブループリントからユーザーストーリーへ
◎まとめ / 現場での実践にむけて
※進捗状況により変更となる場合があります。
ビジネス変革