このコースは、昨年度「デジタル(DX)時代の業務のデジタルシフトへの考え方・進め方 ~サービスデザインを踏まえた要件定義 」というコース名で開催しました。内容が一部重複しますのでご了承ください。デジタル化は、人を中心に考えて、これからの業務のやり方の進化(シフト)を理解し、再定義します。本質的にやりたいことをAIと協働しながら整理し、価値を表す要件定義に取り組むことが重要です。使う人(顧客)目線で、サービスデザインの思考で立案・共有しすることにより、開発後のユーザとの認識の祖語を減らすことができます。